ふむ、とても暑い
だが外は風が心地よく過ごしにくいわけではない
が、不運は重なる
テスト中、風でテストを飛ばさぬため窓を締め切っているのだ
風が窓にぶつかる音がしている。なのに全然爽やかでない
まぁ、開けたら開けたで確実に面白半分で答案を飛ばす輩が出るのだが(ワタシだ)
相変わらず、50分のテストのために片道40分を歩き続ける著者
いつも通る公園に笹が飾られていた。
飾りはかなり少数。
眺めていたら、そこの公園の管理人さんに呼び止められた
『何か書いてください』
ほぼ強制的に短冊を握らされ、とにかく願いを綴って飾らなければいけないクエストが勝手に入ってきた
しまった、長居するものではなかったか
それにしてもこの著者、ノリノリである。
窮地に立っても粋な人生をテスト中に何をやっているのだ。
とも思ったが、なるほどテスト中も窮地であろう。
意外と粋なんじゃないか?・・・と、言い聞かせた一日であったと思う
テーマ:高校生日記 - ジャンル:日記
- 2008/07/03(木) 11:10:05|
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